Apple Pay支出記録
コンビニやスーパーでApple Payを使ったあと、忘れやすいのは、いま支払ったばかりの一件です。iOSの「ショートカット」を一度設定すると、対象となる店頭のApple Payタッチ決済をDollyが自動で記録します。アプリ内決済やオンライン決済、対象外の取引は記録されません。
詳しく見る →かんたん家計簿、予算、貯金目標、Apple Pay、レシート、カード明細、旅行の記録まで。
15の機能
入力を少し軽くしたい日も、予算や次の目標を見つめたい日も。Dollyの機能は、いつもの暮らしから始まります。
コンビニやスーパーでApple Payを使ったあと、忘れやすいのは、いま支払ったばかりの一件です。iOSの「ショートカット」を一度設定すると、対象となる店頭のApple Payタッチ決済をDollyが自動で記録します。アプリ内決済やオンライン決済、対象外の取引は記録されません。
詳しく見る →喫茶店のモーニングや、買い物袋の底に残ったレシート。帰宅してから一行ずつ打ち直す必要はありません。撮影すると、Dollyが店舗名と金額を読み取り、カテゴリを提案します。内容を直し、確認してから家計簿に加えられます。
詳しく見る →月末、何十行ものカード明細を見ながら打ち直す時間を減らせます。Dolly Proは対応する明細PDFを取り込み、取引を整理して既存の記録と照合します。どの取引も確認・修正・削除できます。
詳しく見る →同じランチがApple Payで届き、あとからレシートやカード明細にも現れることがあります。Dollyは重複している可能性のある取引を示し、確認しやすくします。自動で削除したり、家計簿を勝手に変えたりはしません。
詳しく見る →初めてのひとり旅。列車の切符も、街角のコーヒーも、帰りの空港で買ったお土産も、その旅の一部です。旅行モードなら、外貨の支出を旅ごとにまとめ、153通貨の換算に対応。帰宅後も、いつもの家計簿にそのまま残ります。
詳しく見る →引っ越しや転職、最近増えた外食。支出の変化には、暮らしの変化が映ります。Dollyは家計簿の集計結果を、読みやすい傾向と変化に整理します。この分析では、取引の一覧ではなく、端末で作った集計を送ります。
詳しく見る →先月の外食はいくらだったか、旅行中に一番多かった支出は何か。思いついた言葉のまま、自分の家計簿に聞けます。Ask WalletはPro向けの機能で、回答に必要な関連取引が処理のために送信されます。
詳しく見る →家賃、通信費、いつものジム。毎月ほぼ同じ頃に現れる支出があります。Dollyは月をまたいで繰り返す店舗を見つけ、固定費かどうかを確認しやすくします。あなたが登録するまで、固定費として決めつけません。
詳しく見る →初任給から少し残したいとき、新生活や次の旅を準備するとき。Dollyに貯金目標を作り、自分のペースで進み具合を更新できます。お金を移動したり、銀行口座へつないだりはしません。
詳しく見る →普段の買い物と旅行でカードを使い分けるときは、自分にわかる名前があれば十分です。Dollyが保存するのは、あなたが付けた名前と決済通貨。カード番号や下4桁、銀行のログイン情報は保存しません。
詳しく見る →パソコンでも整理したいとき、信頼する人へ渡したいとき、自分の記録は自分で持ち出せるべきです。DollyはCSVとPDFの書き出しに対応しています。書き出したファイルにレシート画像は含まれません。
詳しく見る →iPhoneを買い替える前や、端末をなくすことが心配なとき。長く続けた家計簿を、暗号化して自分のプライベートiCloudへ残せます。パスワードは端末の外へ出ず、レシート画像はバックアップに含まれません。
詳しく見る →引っ越しや旅行、行事の多い月は、いつもとお金の流れが変わります。Dollyなら毎月の予算を決め、家計簿に記録した支出から、使った金額と残りを確認できます。支払いを止めたり、銀行へ接続したりはしません。
詳しく見る →商店街での現金払い、友人が立て替えてくれたランチ。レシートがなく、自動では残らない支出もあります。そんな一件も、手入力でカテゴリを選び、いつもの家計簿へ加えられます。
詳しく見る →長く続けた家計簿には、歩いてきた暮らしが重なります。Dollyは家計簿全体を端末内に保存し、AI機能はその処理に必要な内容だけを扱います。
詳しく見る →DollyはApp Storeで配信中です。
App Storeでダウンロード ↗プランとトライアルの条件は「プランとトライアル」でご確認ください。